外部資金獲得状況

2017年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「骨機械感受性を調節する骨細胞ネットワークとその神経性調節」(山本智章)
  3. 基盤研究(B)「骨組織の力学的反応性を調節するプレコンディショニング磁場刺激の役割」 (田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「経頭蓋静磁場刺激の新たなる非侵襲的脳刺激ツールとしての可能性を探る」(桐本光)
  5. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  6. 基盤研究(C)「記憶を強化する新たな脳刺激法の開発:脳律動変調により認知症予備軍の進行を予防する」(能村友紀)
  7. 挑戦的萌芽研究「骨ひずみ速度を活用した新たな骨刺激法の開発」(田巻弘之)
  8. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?」(丸山敦夫)
  9. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  10. 若手研究(B)「アキレス腱捻れ構造の形態的・力学的特性-アキレス腱障害発生機序の解明に向けて-」(江玉睦明)
  11. 若手研究(B)「自己身体認知の変化を誘発するリハビリテーション戦略の開発」(大鶴直史)
  12. 若手研究(B)「脊髄運動神経活動に着目した筋スティフネス増加メカニズムの解明」(中村雅俊)
  13. 若手研究(B)「ヒトの感覚機能の回復を促す新たなリハビリテーション手法の開発」(齊藤慧)
  14. 若手研究(B) 「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」(玉越敬悟)
  15. 若手研究(B)「水中ドルフィンキックの力−流れ場関係の解明」(下門洋文)
  16. 若手研究(B)「機械的触覚刺激による介入が体性感覚野の興奮性および感覚機能に及ぼす影響」(小島 翔)
  17. 若手研究(B)「Homeostatic plasticityを利用した経頭蓋直流電流刺激法の考案」(宮口翔太)
  18. 研究活動スタート支援「脳性麻痺児の運動発達と関連する体幹・下肢筋の筋量および筋内非収縮組織の解明」(正木光裕)
  19. 研究活動スタート支援「中学野球選手における投球障害の実態把握と危険因子の解明」(中村絵美)
  20. 研究活動スタート支援「扁平足に起因する膝蓋大腿関節症の発生メカニズム解明に向けた研究」(高林知也)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

2016年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  3. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」 (丸山敦夫)
  4. 基盤研究(C)「経頭蓋静磁場刺激の新たなる非侵襲的脳刺激ツールとしての可能性を探る」(桐本光)
  5. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  6. 挑戦的萌芽研究「骨ひずみ速度を活用した新たな骨刺激法の開発」(田巻弘之)
  7. 挑戦的萌芽研究(経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?(丸山敦夫)
  8. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  9. 若手研究(B)「造血幹細胞移植患者の無菌室での自主運動にBorg scaleを利用する」(森下慎一郎)
  10. 若手研究(B)「アキレス腱障害発生メカニズムの解明~解剖学的・生体力学的手法を用いて~」(江玉睦明)
  11. 若手研究(B)「自己身体認知の変化を誘発するリハビリテーション戦略の開発」(大鶴直史)
  12. 若手研究(B)「ヒトの感覚機能の回復を促す新たなリハビリテーション手法の開発」(齊藤慧)
  13. 若手研究(B) 「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」(玉越敬悟)
  14. 若手研究(B)「水中ドルフィンキックの力−流れ場関係の解明」(下門洋文)
  15. 研究活動スタート支援「脳性麻痺児の運動発達と関連する体幹・下肢筋の筋量および筋内非収縮組織の解明」(正木光裕)
  16. 研究活動スタート支援「中学野球選手における投球障害の実態把握と危険因子の解明」(中村絵美)
  17. 研究活動スタート支援「機械的触覚刺激が皮質席次路の興奮性に及ぼす影響」(小島 翔)
  18. 研究活動スタート支援「扁平足に起因する膝蓋大腿関節症の発生メカニズム解明に向けた研究」(高林知也)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. ひらめき☆ときめきサイエンス KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)「フライングスタートの秘密 -反応時間の計測がひもとく脳と運動神経の役割-」(桐本光)
  2. 古川医療福祉設備振興財団 平成28年度研究助成 「インターバル負荷運動に伴う認知に関連する脳領域の血流変化とそれに基づく運動療法プログラムの創出」(椿淳裕)
  3. 公益財団法人日本政策医療財団 平成28年度研究助成 「造血幹細胞移植患者の活動量と身体機能低下の関連性について」(森下慎一郎)
  4. 古川医療福祉設備振興財団 平成28年度研究助成 「2型糖尿病患者の身体活動量と身体機能低下との関連性について」(森下慎一郎)
  5. 2016年度公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団 研究助成金,「水」は運動学習を促進するか?(佐藤大輔)
  6. 平成28年度日本生理人類学会若手研究者研究助成金,運動記憶を高める運動履歴の探索-一次運動野の可塑性の観点から-(佐藤大輔)
  7. 日本温泉気候物理医学会第9回研究奨励賞「マイクロバブルを用いた炭酸浴の有用性の検討―最適な温度の検討および疲労回復効果までの検討―」(中村雅俊)
  8. 平成28年度笹川科学研究助成「受動的および能動的触覚刺激による介入が皮質脊髄路興奮性に及ぼす影響」(小島 翔)
  9. 公益財団法人日本台湾交流協会文化交流事業若手研究者交流事業 Summer Program「足圧中心の前後・左右比から片脚立ちバランスの制御方法の個人間の違いを探る」(金谷知晶)

2015年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  4. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  5. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  6. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  7. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  8. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  9. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?」(丸山敦夫)
  10. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  11. 若手研究(B)「アキレス腱障害発生機序の解明-解剖学的・生体力学的解析を用いた研究-」(江玉睦明)
  12. 若手研究(B)「脳出血後のスキルトレーニングによる運動機能改善メカニズムの解明」(玉越敬悟)
  13. 若手研究(B)「他動運動時における大脳皮質興奮性変動の解明-MEGとTMSを用いた研究-」(菅原和広)
  14. 若手研究(B)「異なったメカニカルストレスが関節軟骨細胞の規律性と代謝機能に及ぼす影響」(高橋英明)
  15. 若手研究(B)「筋収縮制御時の皮質脊髄路の興奮性変化機構の解明と筋疲労が及ぼす影響の検討」(東原綾子)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. <ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)> 「部活動に役立つ医科学講座 “巧みな運動を制御する脳”」(桐本 光)
  2. 平成26年度 理学療法に関わる研究助成(一般研究)「脳卒中病型別理学療法の開発に向けた脳梗塞後および脳出血後の脳内改善機序と理学療法効果の基礎的比較検証」(玉越敬悟)
  3. 新潟県理学療法士会研究助成金「歩行動作における足部セグメント間の運動連鎖の定量化」(高林知也)

 

2014年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  4. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  5. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  6. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  7. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  8. 基盤研究(C)「報酬と連合性ペア刺激による新しい運動練習:相反性抑制機能の回復戦略」(鈴木誠)
  9. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  10. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  11. 若手研究(B)「運動時脳血流変動への血管内皮機能の影響と神経活動に由来する皮質血流の描出」(椿淳裕)
  12. 若手研究(B)「両手運動時の感覚運動野における神経調節機構の解明-脳磁図・脳波を用いた研究-」(山代幸哉)
  13. 若手研究(B)「他動運動時における大脳皮質興奮性変動の解明-MEGとTMSを用いた研究-」(菅原和広)
  14. 若手研究(B)「異なったメカニカルストレスが関節軟骨細胞の規律性と代謝機能に及ぼす影響」(高橋英明)
  15. 若手研究(B)「脳出血後のスキルトレーニングによる運動機能改善メカニズムの解明」(玉越敬悟)
  16. 若手研究(B)「筋収縮制御時の皮質脊髄路の興奮性変化機構の解明と筋疲労が及ぼす影響の検討」(東原綾子)
  17. 特別研究員奨励費「ハムストリングス肉離れ受傷メカニズム解明への科学的基礎」(東原綾子)
  18. ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI「“運動の司令塔” ‐ 思ったより難しくないぞ!脳 ‐」(桐本光)

2013年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  3. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  6. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  7. 基盤研究(C)「報酬と連合性ペア刺激による新しい運動練習:相反性抑制機能の回復戦略」(鈴木誠)
  8. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  9. 若手研究(B)「運動時脳血流変動への血管内皮機能の影響と神経活動に由来する皮質血流の描出」(椿淳裕)
  10. 若手研究(B)「両手運動時の感覚運動野における神経調節機構の解明-脳磁図・脳波を用いた研究-」(山代幸哉)
  11. 若手研究(B)「視覚誘導性運動時の運動前野の機能的役割の解明-MEGとtDCSを用いた研究-」(菅原和広)
  12. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  13. 研究活動スタート支援「腓腹筋内側頭の効果的・選択的ストレッチング方法の考案」(江玉睦明)

2012年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  3. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  4. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  5. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  6. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  7. 若手研究(B)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  8. 若手研究(B)動脈スティフネスと運動時脳血流との関係―脳循環を考慮したリスク管理基準の作成―(椿淳裕)
  9. 若手研究(B)「浸水が体性感覚野および運動関連領野の興奮性に及ぼす影響」(佐藤大輔)
  10. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  11. 若手研究(B)「視覚誘導性運動時の運動前野の機能的役割の解明-MEGとtDCSを用いた研究-」(菅原和広)
  12. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  13. 研究活動スタート支援「腓腹筋内側頭の効果的・選択的ストレッチング方法の考案」(江玉睦明)
  14. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「もっと部活動が楽しくなる医科学講座 “動いて,食べて,学問して”」(大山峰生)

2011年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「筋疲労と運動学習が大脳の運動野および感覚野の可塑的変化に及ぼす影響」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  6. 挑戦的萌芽研究「粗大運動時における脳活動と体循環との関係」(大西秀明)
  7. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  8. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  9. 若手研究(B)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  10. 若手研究(B)「浸水が体性感覚野および運動関連領野の興奮性に及ぼす影響」(佐藤大輔)
  11. 若手研究(B)動脈スティフネスと運動時脳血流との関係―脳循環を考慮したリスク管理基準の作成―(椿淳裕)
  12. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「ヒトの運動が“いい感じ”にできるとき,それがうまくいかなくなったとき」(大山峰生)

2010年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「筋疲労と運動学習が大脳の運動野および感覚野の可塑的変化に及ぼす影響」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  6. 挑戦的萌芽研究「粗大運動時における脳活動と体循環との関係」(大西秀明)
  7. 挑戦的萌芽研究「二重経頭蓋磁気刺激法による運動前野・運動野の興奮性と運動観察の基礎的研究」(丸山敦夫)
  8. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  9. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  10. 若手研究(スタートアップ)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  11. 若手研究(スタートアップ)「要介助者の個人的特性に応じたオーダーメイド水中運動プログラムの開発」(佐藤大輔)
  12. 日本学術振興会国際学会等派遣事業「The pouring water to legs change cortical activation in human: functional Near Infrared Spectroscopy study」(佐藤大輔)
  13. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「ヒトの運動が“いい感じ”にできるとき,それがうまくいかなくなったとき」(大山峰生)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. (財)日本科学協会助成金「Effects of pulsed electromagnetic fields stimulation on gene expression related to bone formation in spontaneously hypertensive rats」(田巻弘之)
  2. 日本作業療法士協会課題研究助成制度「脳卒中患者の感覚運動機能回復に適した運動イメージ・パラダイム‐経頭蓋直流電流陰極刺激による脳仮想病変作成法研究‐」(桐本光)
  3. (財)日本科学協会「平成22年度海外発表促進助成」(椿淳裕)
  4. 慢性疾患・リハビリテイション研究財団「浸水時の大脳皮質活動に関する基礎的研究」(佐藤大輔)

2009年度