外部資金獲得状況

2019年度

競争的資金(文科省科学研究補助金含む)

  1. 基盤研究(A) 「知覚学習イノベーション-次世代感覚運動学習法の創出-」 (大西秀明)
  2. 基盤研究(B) 「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」 (大西秀明)
  3. 基盤研究(B) 「骨機械感受性を調節する骨細胞ネットワークとその神経性調節」 (山本智章)
  4. 基盤研究(B) 「遅発性筋痛の神経・分子機構解明とその理学療法効果の実証」 (田口徹)
  5. 基盤研究(B) 「大脳基底核コリン作用を高め運動学習を促進する浸水ニューロモデュレーションの開発」 (佐藤大輔)
  6. 基盤研究(B) 「慢性疼痛に対する認知行動療法の効果を向上させる脳内ネットワーク刺激戦略」 (大鶴直史)
  7. 基盤研究(C) 「がん患者に対する運動と栄養をあわせた戦略的リハビリテーションプログラムの開発」 (森下慎一郎)
  8. 基盤研究(C) 「体幹ベルト付下肢装具歩行における立脚支持と遊脚制御機構の解明」 (相馬俊雄)
  9. 基盤研究(C) 「記憶を強化する新たな脳刺激法の開発:脳律動変調により認知症予備軍の進行を予防する」 (能村友紀)
  10. 基盤研究(C) 「膝前十字靭帯損傷の危険因子になり得る衝撃吸収パターンの解明」 (菊元孝則)
  11. 基盤研究(C) 「アスリートの慢性痛に伴う過剰注意の脳活動解明と競技早期復帰を目指した評価指標構築」 (山代幸哉)
  12. 若手研究 「体外循環モデルラットの骨格筋における酸素・循環動態の解明 」 (堀田一樹)
  13. 若手研究 「脳性麻痺児の運動、日常生活動作および筋機能の発達と関連する姿勢制御の解明」 (正木光裕)
  14. 若手研究 「扁平足の足部内に生じている協調運動と力学的負荷の解明」 (高林知也)
  15. 若手研究 「経頭蓋パルス電流刺激がヒトの体性感覚機能にもたらす効果とその神経基盤の解明」 (齊藤慧)
  16. 若手研究 「過剰な同時収縮を引き起こすIa相反抑制と反回抑制のメカニズムの解明」 (平林怜)
  17. 若手研究 「「切り返し」によるACL損傷のスクリーニングテストの開発」 (伊藤渉)
  18. 若手研究 「前庭ノイズ電流刺激が高齢者のバランス機能に与える持続的効果と長期介入効果の検証」 (犬飼康人)
  19. 若手研究 「中学野球選手に対する投球障害予防プログラムの立案と介入効果の検証」 (中村絵美)
  20. 若手研究 「泳技能学習によるヒトの流体-神経適応過程の解明」 (下門洋文)
  21. 若手研究 「運動学習に寄与する神経ネットワークの強化が運動学習効率にもたらす効果の解明」 (宮口翔太)
  22. 若手研究 「触覚刺激による介入が皮質間ネットワークおよび知覚学習に及ぼす影響」 (小島 翔)
  23. 若手研究 「ストレッチングによる筋スティフネス減少メカニズムの解明」 (中村雅俊)
  24. 若手研究(B) 「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」 (玉越敬悟)
  25. 若手研究(B) 「随意運動中の末梢磁気刺激が皮質運動野の興奮性に及ぼす影響」 (浅尾章彦)
  26. 挑戦的研究(萌芽) 「バーチャルリアリティとロボティクスを応用した心拍駆動型身体認知変容システムの開発」 (大鶴直史)
  27. AMED-CREST 「機械受容応答を支える膜・糖鎖環境の解明と筋疾患治療への展開」 (金川基(分担者:田口徹))

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. 私大研究ブランディング事業 「リハビリテーション科学とスポーツ科学の融合による先端的研究拠点-Sports & Health for All in Niigata-」(大西秀明)
  2. 地球快適化インスティテュート 「運動時のNear Infrared Spectroscopy(NIRS)測定における運動強度の影響および再現性,個体間差の研究」 (椿 淳裕)
  3. 上原記念生命科学財団 平成30年度 研究奨励金 「感覚機能に特異的に関連する皮質間ネットワークの解明」 (小島 翔)
  4. 財団法人石本記念 デサントスポーツ科学振興財団 平成30年度 研究助成金 「脊髄相反性抑制に着目した力みのメカニズムの解明」 (平林 怜)
  5. 平成31年度笹川科学研究助成 「伸張性収縮を用いたCalf-Raiseエクササイズがアキレス腱に及ぼす影響の検討」 (中村雅俊)
  6. 一般財団法人古川医療福祉設備振興財団 「加齢に伴う関節可動域制限のメカニズムの解明と効果的なストレッチング方法の確立」 (中村雅俊)
  7. 公益財団法人JKA補助事業 「脳血流を含む運動時生体反応に基づいた運動負荷量の即時フィードバックシステムの開発」 (椿 淳裕)

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2018年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「筋膜を基軸とした痛覚過敏機構の解明とその治療」(田口 徹)
  3. 基盤研究(B)「骨機械感受性を調節する骨細胞ネットワークとその神経性調節」(山本智章)
  4. 基盤研究(B)「骨組織の力学的反応性を調節するプレコンディショニング磁場刺激の役割」 (田巻弘之)
  5. 基盤研究(B)「大脳基底核コリン作用を高め運動学習を促進する浸水ニューロモデュレーションの開発」(佐藤大輔)
  6. 基盤研究(C)「体幹ベルト付下肢装具歩行における立脚支持と遊脚制御機構の解明」(相馬 俊雄)
  7. 基盤研究(C)「記憶を強化する新たな脳刺激法の開発:脳律動変調により認知症予備軍の進行を予防する」(能村友紀)
  8. 基盤研究(C)「がん患者に対する運動と栄養をあわせた戦略的リハビリテーションプログラムの開発」(森下慎一郎)
  9. 挑戦的萌芽研究「骨ひずみ速度を活用した新たな骨刺激法の開発」(田巻弘之)
  10. 若手研究「扁平足の足部内に生じている協調運動と力学的負荷の解明」(高林知也)
  11. 若手研究「脳性麻痺児の運動、日常生活動作および筋機能の発達と関連する姿勢制御の解明」(正木光裕)
  12. 若手研究「不活動性疼痛のメカニズムの解明と予防・治療戦略の開発-電気生理学的手法を用いて-」(濵上陽平)
  13. 若手研究「過剰な同時収縮を引き起こすIa相反抑制と反回抑制のメカニズムの解明」(平林怜)
  14. 若手研究「前庭ノイズ電流刺激が高齢者のバランス機能に与える持続的効果と長期介入効果の検証」(犬飼康人)
  15. 若手研究「軟骨変性をもたらす力学的ストレス強度閾値とメカノセンシング機構の解明」(髙橋英明)
  16. 若手研究「膝前十字靭帯損傷の危険因子になり得る衝撃吸収パターンの解明」(菊元孝則)
  17. 若手研究「「切り返し」によるACL損傷のスクリーニングテストの開発」(伊藤渉)
  18. 若手研究「経頭蓋パルス電流刺激がヒトの体性感覚機能にもたらす効果とその神経基盤の解明」(齊藤慧)
  19. 若手研究「中学野球選手に対する投球障害予防プログラムの立案と介入効果の検証」(中村絵美)
  20. 若手研究(B)「水中ドルフィンキックの力−流れ場関係の解明」(下門洋文)
  21. 若手研究(B)「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」(玉越敬悟)
  22. 若手研究(B)「Homeostatic plasticityを利用した経頭蓋直流電流刺激法の考案」(宮口翔太)
  23. 若手研究(B)「衝突系スポーツ活動による脳振盪のスクリーニング指標の開発と競技復帰への応用」(熊崎昌)
  24. 若手研究(B)「アキレス腱捻れ構造の形態的・力学的特性-アキレス腱障害発生機序の解明に向けて-」(江玉睦明)
  25. 若手研究(B)「機械的触覚刺激による介入が体性感覚野の興奮性および感覚機能に及ぼす影響」(小島翔)
  26. 若手研究(B)「随意運動中の末梢磁気刺激が皮質運動野の興奮性に及ぼす影響」(浅尾章彦)
  27. 若手研究(B)「脊髄運動神経活動に着目した筋スティフネス増加メカニズムの解明」(中村雅俊)

2017年度

2017年度は文部科学省科学研究補助金で20件が採択され,総額47,710千円(直接経費36,700千円,間接経費11,010千円)であった.また,科学研究費補助金以外では14件が採択され,総額83,552千円(直接経費83,552千円)であった.これには,私大研究ブランディング事業の採択1件(直接経費73,257千円)を含む.

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1.  基盤研究(B)「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「骨機械感受性を調節する骨細胞ネットワークとその神経性調節」(山本智章)
  3. 基盤研究(B)「骨組織の力学的反応性を調節するプレコンディショニング磁場刺激の役割」(田巻弘之)
  4.  基盤研究(B)「筋膜を基軸とした痛覚過敏機構の解明とその治療」(田口徹)
  5. 基盤研究(C)「体幹ベルト付下肢装具歩行における立脚支持と遊脚制御機構の解明」(相馬俊雄)
  6. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  7. 挑戦的萌芽研究「骨ひずみ速度を活用した新たな骨刺激法の開発」(田巻弘之)
  8. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?」(丸山敦夫)
  9. 挑戦的萌芽研究「侵害受容器特異的活動操作による効果器機能の実証と疼痛制御」(田口徹)
  10. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  11. 若手研究(B)「アキレス腱捻れ構造の形態的・力学的特性-アキレス腱障害発生機序の解明に向けて-」(江玉睦明)
  12. 若手研究(B)「自己身体認知の変化を誘発するリハビリテーション戦略の開発」(大鶴直史)
  13. 若手研究(B)「脊髄運動神経活動に着目した筋スティフネス増加メカニズムの解明」(中村雅俊)
  14. 若手研究(B)「ヒトの感覚機能の回復を促す新たなリハビリテーション手法の開発」(齊藤慧)
  15. 若手研究(B)「Homeostatic plasticityを利用した経頭蓋直流電流刺激法の考案」(宮口翔太)
  16. 若手研究(B)「機械的触覚刺激による介入が体性感覚野の興奮性および感覚機能に及ぼす影響」(小島翔)
  17. 若手研究(B)「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」(玉越敬悟)
  18. 研究活動スタート支援「脳性麻痺児の運動発達と関連する体幹・下肢筋の筋量および筋内非収縮組織の解明」(正木光裕)
  19. 研究活動スタート支援「扁平足に起因する膝蓋大腿関節症の発生メカニズム解明に向けた研究」(高林知也)
  20. 独立基盤形成支援「アキレス腱捻れ構造の形態的・力学的特性-アキレス腱障害発生機序の解明に向けて-」(江玉睦明)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. 私大研究ブランディング事業 「リハビリテーション科学とスポーツ科学の融合による先端的研究拠点-Sports & Health for All in Niigata-」(大西秀明)
  2. 公益財団法人田村科学技術振興財団 「線維筋痛症をモデルとした慢性難治性疼痛の病態機構解明と治療」(田口徹)
  3. 公益財団法人日本政策医療財団 「造血幹細胞移植患者の移植前後における筋肉量や栄養状態と身体活動量の変化について」(森下慎一郎)
  4. 公益財団法人大和証券ヘルス財団(第44回)調査研究助成 「造血幹細胞移植患者の筋力低下パターンと身体活動量の関連性を解明する」(森下慎一郎)
  5. ヤマハ発動機スポーツ振興財団研究助成金 「「泳げる」ヒトの脳内表象をもとに実践的な評価法を開発する」(佐藤大輔)
  6. 新潟県新発田市委託事業 「マルチメディアを用いた運動実践による生活機能評価」(佐藤大輔)
  7. ミズノスポーツ振興財団 「膝蓋腱炎発生メカニズムの生体力学的検証‐膝蓋骨下極と膝蓋腱の形態学的特徴に着目して‐」(江玉睦明)
  8. 平成29年度理学療法にかかわる研究助成 「低負荷レジスタンストレーニングに温熱刺激を加える事で筋力増強・筋肥大は生じるか?」(中村雅俊)
  9. ミズノスポーツ振興財団 「マイクロバブルを用いた炭酸冷水浴がアスリートの疲労からのリカバリーに有効か?」(中村雅俊)
  10. 平成29年度第5回古川医療福祉設備振興財団研究助成 「脳性麻痺児の日常生活動作、認知の発達と関連する上肢筋の筋量および筋内非収縮組織の解明」(正木光裕)
  11. 日本物理療法学会研究助成 「末梢神経損傷後の筋萎縮に対するHybrid法を用いた萎縮予防効果‐電気刺激とCPM併用による新規治療パラダイムの検討‐」(髙橋英明)
  12. 理学療法に関わる研究助成 「脳卒中後早期理学療法のエビデンス構築に向けた基礎的検証-モデル動物を用いた検証-」(玉越敬悟)
  13. 平成29年度笹川科学研究助成 「機械的触覚刺激による介入が感覚機能および一次体性感覚野の興奮性に及ぼす影響」(小島翔)

デサントスポーツ科学振興財団 「足底腱膜張力モデルを用いた扁平足に生じる足底腱膜炎の発症メカニズムの解明」(高林知也)

2016年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動学習および感覚学習過程における皮質内抑制回路の役割」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  3. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」 (丸山敦夫)
  4. 基盤研究(C)「経頭蓋静磁場刺激の新たなる非侵襲的脳刺激ツールとしての可能性を探る」(桐本光)
  5. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  6. 挑戦的萌芽研究「骨ひずみ速度を活用した新たな骨刺激法の開発」(田巻弘之)
  7. 挑戦的萌芽研究(経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?(丸山敦夫)
  8. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  9. 若手研究(B)「造血幹細胞移植患者の無菌室での自主運動にBorg scaleを利用する」(森下慎一郎)
  10. 若手研究(B)「アキレス腱障害発生メカニズムの解明~解剖学的・生体力学的手法を用いて~」(江玉睦明)
  11. 若手研究(B)「自己身体認知の変化を誘発するリハビリテーション戦略の開発」(大鶴直史)
  12. 若手研究(B)「ヒトの感覚機能の回復を促す新たなリハビリテーション手法の開発」(齊藤慧)
  13. 若手研究(B) 「脳出血後のスキル学習におけるマルチタスクの有効性と脳内作用機序の解明」(玉越敬悟)
  14. 若手研究(B)「水中ドルフィンキックの力−流れ場関係の解明」(下門洋文)
  15. 研究活動スタート支援「脳性麻痺児の運動発達と関連する体幹・下肢筋の筋量および筋内非収縮組織の解明」(正木光裕)
  16. 研究活動スタート支援「中学野球選手における投球障害の実態把握と危険因子の解明」(中村絵美)
  17. 研究活動スタート支援「機械的触覚刺激が皮質席次路の興奮性に及ぼす影響」(小島 翔)
  18. 研究活動スタート支援「扁平足に起因する膝蓋大腿関節症の発生メカニズム解明に向けた研究」(高林知也)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. ひらめき☆ときめきサイエンス KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)「フライングスタートの秘密 -反応時間の計測がひもとく脳と運動神経の役割-」(桐本光)
  2. 古川医療福祉設備振興財団 平成28年度研究助成 「インターバル負荷運動に伴う認知に関連する脳領域の血流変化とそれに基づく運動療法プログラムの創出」(椿淳裕)
  3. 公益財団法人日本政策医療財団 平成28年度研究助成 「造血幹細胞移植患者の活動量と身体機能低下の関連性について」(森下慎一郎)
  4. 古川医療福祉設備振興財団 平成28年度研究助成 「2型糖尿病患者の身体活動量と身体機能低下との関連性について」(森下慎一郎)
  5. 2016年度公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団 研究助成金,「水」は運動学習を促進するか?(佐藤大輔)
  6. 平成28年度日本生理人類学会若手研究者研究助成金,運動記憶を高める運動履歴の探索-一次運動野の可塑性の観点から-(佐藤大輔)
  7. 日本温泉気候物理医学会第9回研究奨励賞「マイクロバブルを用いた炭酸浴の有用性の検討―最適な温度の検討および疲労回復効果までの検討―」(中村雅俊)
  8. 平成28年度笹川科学研究助成「受動的および能動的触覚刺激による介入が皮質脊髄路興奮性に及ぼす影響」(小島 翔)
  9. 公益財団法人日本台湾交流協会文化交流事業若手研究者交流事業 Summer Program「足圧中心の前後・左右比から片脚立ちバランスの制御方法の個人間の違いを探る」(金谷知晶)

2015年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  4. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  5. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  6. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  7. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  8. 基盤研究(C)「脳酸素動態に基づいた運動療法の新しいリスク管理基準の作成」(椿淳裕)
  9. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋磁気刺激による神経活性増強が最大筋力出力に有効か?」(丸山敦夫)
  10. 挑戦的萌芽研究「水中運動時の末梢および中枢循環応答の解明-心血管系イベントのリスク管理指標作成-」(佐藤大輔)
  11. 若手研究(B)「アキレス腱障害発生機序の解明-解剖学的・生体力学的解析を用いた研究-」(江玉睦明)
  12. 若手研究(B)「脳出血後のスキルトレーニングによる運動機能改善メカニズムの解明」(玉越敬悟)
  13. 若手研究(B)「他動運動時における大脳皮質興奮性変動の解明-MEGとTMSを用いた研究-」(菅原和広)
  14. 若手研究(B)「異なったメカニカルストレスが関節軟骨細胞の規律性と代謝機能に及ぼす影響」(高橋英明)
  15. 若手研究(B)「筋収縮制御時の皮質脊髄路の興奮性変化機構の解明と筋疲労が及ぼす影響の検討」(東原綾子)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. <ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)> 「部活動に役立つ医科学講座 “巧みな運動を制御する脳”」(桐本 光)
  2. 平成26年度 理学療法に関わる研究助成(一般研究)「脳卒中病型別理学療法の開発に向けた脳梗塞後および脳出血後の脳内改善機序と理学療法効果の基礎的比較検証」(玉越敬悟)
  3. 新潟県理学療法士会研究助成金「歩行動作における足部セグメント間の運動連鎖の定量化」(高林知也)

 

2014年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「運動技能習熟強化のための筋疲労の活用とその神経生理学的意義」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  4. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  5. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  6. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  7. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  8. 基盤研究(C)「報酬と連合性ペア刺激による新しい運動練習:相反性抑制機能の回復戦略」(鈴木誠)
  9. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  10. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  11. 若手研究(B)「運動時脳血流変動への血管内皮機能の影響と神経活動に由来する皮質血流の描出」(椿淳裕)
  12. 若手研究(B)「両手運動時の感覚運動野における神経調節機構の解明-脳磁図・脳波を用いた研究-」(山代幸哉)
  13. 若手研究(B)「他動運動時における大脳皮質興奮性変動の解明-MEGとTMSを用いた研究-」(菅原和広)
  14. 若手研究(B)「異なったメカニカルストレスが関節軟骨細胞の規律性と代謝機能に及ぼす影響」(高橋英明)
  15. 若手研究(B)「脳出血後のスキルトレーニングによる運動機能改善メカニズムの解明」(玉越敬悟)
  16. 若手研究(B)「筋収縮制御時の皮質脊髄路の興奮性変化機構の解明と筋疲労が及ぼす影響の検討」(東原綾子)
  17. 特別研究員奨励費「ハムストリングス肉離れ受傷メカニズム解明への科学的基礎」(東原綾子)
  18. ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI「“運動の司令塔” ‐ 思ったより難しくないぞ!脳 ‐」(桐本光)

2013年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理に関する神経基盤の解明-MEGとTMSを併用した研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「加齢および廃用性骨萎縮における骨代謝の神経性調節の解明」(山本智章)
  3. 基盤研究(C)「筋収縮張力による骨萎縮の防止効果とメカノセンサーの役割の解明」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「関節安定性に貢献する筋の機能的役割と制御機構の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「直流電流による両側半球二重刺激法を用いたヒトの運動関連領野の可塑的機能変化の誘導」(桐本光)
  6. 基盤研究(C)「皮膚への温熱刺激における脳内情報処理過程の解明 -脳磁図を用いた研究-」(相馬俊雄)
  7. 基盤研究(C)「報酬と連合性ペア刺激による新しい運動練習:相反性抑制機能の回復戦略」(鈴木誠)
  8. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  9. 若手研究(B)「運動時脳血流変動への血管内皮機能の影響と神経活動に由来する皮質血流の描出」(椿淳裕)
  10. 若手研究(B)「両手運動時の感覚運動野における神経調節機構の解明-脳磁図・脳波を用いた研究-」(山代幸哉)
  11. 若手研究(B)「視覚誘導性運動時の運動前野の機能的役割の解明-MEGとtDCSを用いた研究-」(菅原和広)
  12. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  13. 研究活動スタート支援「腓腹筋内側頭の効果的・選択的ストレッチング方法の考案」(江玉睦明)

2012年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  3. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  4. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  5. 挑戦的萌芽研究「経頭蓋直流電気刺激が脳機能に及ぼす影響-電気・磁気・光技術の応用-」(山本智章)
  6. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  7. 若手研究(B)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  8. 若手研究(B)動脈スティフネスと運動時脳血流との関係―脳循環を考慮したリスク管理基準の作成―(椿淳裕)
  9. 若手研究(B)「浸水が体性感覚野および運動関連領野の興奮性に及ぼす影響」(佐藤大輔)
  10. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  11. 若手研究(B)「視覚誘導性運動時の運動前野の機能的役割の解明-MEGとtDCSを用いた研究-」(菅原和広)
  12. 挑戦的萌芽研究「運動イメージ能力と鏡像手凝視による皮質脊髄路細胞の興奮性との関連の解明」(岩波潤)
  13. 研究活動スタート支援「腓腹筋内側頭の効果的・選択的ストレッチング方法の考案」(江玉睦明)
  14. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「もっと部活動が楽しくなる医科学講座 “動いて,食べて,学問して”」(大山峰生)

2011年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「筋疲労と運動学習が大脳の運動野および感覚野の可塑的変化に及ぼす影響」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  6. 挑戦的萌芽研究「粗大運動時における脳活動と体循環との関係」(大西秀明)
  7. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  8. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  9. 若手研究(B)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  10. 若手研究(B)「浸水が体性感覚野および運動関連領野の興奮性に及ぼす影響」(佐藤大輔)
  11. 若手研究(B)動脈スティフネスと運動時脳血流との関係―脳循環を考慮したリスク管理基準の作成―(椿淳裕)
  12. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「ヒトの運動が“いい感じ”にできるとき,それがうまくいかなくなったとき」(大山峰生)

2010年度

文科省科学研究補助金(研究代表者課題のみ)

  1. 基盤研究(B)「運動遂行に伴う感覚情報処理機構の解明-脳磁図を用いた研究-」(大西秀明)
  2. 基盤研究(B)「筋疲労と運動学習が大脳の運動野および感覚野の可塑的変化に及ぼす影響」(丸山敦夫)
  3. 基盤研究(C)「メカノトランスダクション機構を介した筋-骨組織への磁場及び運動刺激効果」(田巻弘之)
  4. 基盤研究(C)「脳磁図を用いた触圧覚情報の脳内処理過程の解明」(大山峰生)
  5. 基盤研究(C)「静的筋収縮時の負荷形式の比較研究 ‐錘を牽引すべきか,不動の物体を押すべきか‐」(桐本光)
  6. 挑戦的萌芽研究「粗大運動時における脳活動と体循環との関係」(大西秀明)
  7. 挑戦的萌芽研究「二重経頭蓋磁気刺激法による運動前野・運動野の興奮性と運動観察の基礎的研究」(丸山敦夫)
  8. 若手研究(B)「脳磁図を用いた温冷覚情報の脳内処理過程の解明」(相馬俊雄)
  9. 若手研究(B)「脳磁図を用いた体性感覚及び聴覚の変化検出機構の解明」(山代幸哉)
  10. 若手研究(スタートアップ)「アルツハイマー病に特異的な脳機能の変化に起因する運動機能障害の解明」(鈴木誠)
  11. 若手研究(スタートアップ)「要介助者の個人的特性に応じたオーダーメイド水中運動プログラムの開発」(佐藤大輔)
  12. 日本学術振興会国際学会等派遣事業「The pouring water to legs change cortical activation in human: functional Near Infrared Spectroscopy study」(佐藤大輔)
  13. 文部科学省「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI採択課題「ヒトの運動が“いい感じ”にできるとき,それがうまくいかなくなったとき」(大山峰生)

研究助成金(文部科学省科学研究補助金以外)

  1. (財)日本科学協会助成金「Effects of pulsed electromagnetic fields stimulation on gene expression related to bone formation in spontaneously hypertensive rats」(田巻弘之)
  2. 日本作業療法士協会課題研究助成制度「脳卒中患者の感覚運動機能回復に適した運動イメージ・パラダイム‐経頭蓋直流電流陰極刺激による脳仮想病変作成法研究‐」(桐本光)
  3. (財)日本科学協会「平成22年度海外発表促進助成」(椿淳裕)
  4. 慢性疾患・リハビリテイション研究財団「浸水時の大脳皮質活動に関する基礎的研究」(佐藤大輔)

2009年度